「見守りカメラってどれがいいの?」と迷っていませんか?
結論から言うと、
コスパ重視ならTapo C200でOKです。
理由はシンプルで
- 3,000円台で買える
- 首振りで部屋全体見れる
- スマホでどこでも確認できる
特別な機能がついていると使いきれないことが多い私です笑
最低限の機能があればかまいません。という方に特に参考になると思いますよ
実際に使ってみたので、忖度なしに良い点・悪い点も正直にレビューします。
【結論:Tapo C200 こんな人におすすめ】
初めてならこれで十分です👇
✔ 向いている人
- 留守中のペットを見守りたい
- 安くてちゃんと使えるものがいい
- 初めて見守りカメラを買う
- 機能はシンプルがいい
設置も簡単でアプリをダウンロードして画面の指示に従うだけでものの数分で完了しますので、こういった設定が苦手な方でも負担なくできると思います
迷ったらこれでOKレベルですよ
【メリット】
実際に使って感じた5つのメリットです
① コスパが圧倒的に良い
3,000円台でこの性能は正直かなり優秀です
一度体験してみたい。という感覚で気軽に試せる金額がとても良い
見守りカメラを探すと値段が高いものがたくさんある中、こちらはかなり安い価格なので不安になるところですが使ってみれば無駄な心配だったと思うことでしょう
② 首振りで部屋全体が見える
左右360°・上下にも動くので死角がほぼない
付属の台座を使って天井や高い位置に取り付けも可能なので隅々まで確認できるんです。
これ、とても重要なポイントです。
③ スマホでどこでも確認できる
外出先でもペットの様子が見れるので安心
家の中で部屋が別でもわざわざ見に行く必要もありません
動くとスマホに通知がきます。リアルタイムで確認ができて心強いったらないんです
④ 夜でもしっかり見える
ナイトビジョン対応で暗い部屋でもOK
暗い場所でも犬のお腹の動き(呼吸している)がはっきり確認できるほどです
⑤ 声かけができる(双方向通話)
「こらー!」とか普通にできます
マイクとスピーカー内蔵なので外からでもスマホで犬や家族と会話が成立してしまうんです
うちで一度犬に声をかけたらおどろいて落ち着かなくなったのでそれからはかわいそうなのでやってません笑
【デメリット】
① 縦方向の首振りに限界あり
下方向の限界があって真下に当たる場所は映りにくいです。
置く場所を気をつけないと全く映らないのが難点。
横方向は完璧なだけにここは残念ですね。
② クラウドは有料
有料のTapo Careはクラウド録画保存(月額400円〜)やAI検知機能が付きます
基本機能だけなら無料で使えますのでご安心を
デメリットってほどではないですね笑
多少のデメリットですがこの価格なら十分許容範囲です。
ほかも気になる方はこちらを参考に👇

【実際に使った感想】

正直な感想
「もっと早く買えばよかった」レベル
一番よかったのは、外出中でもいつでも様子を確認できる安心感です。
特にペット飼ってる人は留守中の様子が分かるので
- ちゃんと寝てるか
- 苦しそうにしていないか
- 動けてるか
- おなかが動いてるか(呼吸してるかどうか)
安心感が段違いです。
こういうのがスマホですぐにわかるので、これだけで不安の大きさが本当に変わります。
うちの場合、手術後の時期などは多少良くなってきたかなと思っていても、「もし何かあったらどうしよう」という気持ちが強かったので、確認できるだけでかなり気持ちが楽になりました。
また、夜でもしっかり見えるので暗い時間帯でも問題ありません。
迷ったらこれでOKです👇
【よくある質問】
- 設定は難しい?
-
アプリで簡単にできます
下記からどうぞ。
- ペット用途に向いてる?
-
むしろ最適です。
小さなお子さんやお年寄りにもお使いいただけますね。
【他モデルとの違い】
簡単に比較すると
こちらの記事を参考にしてください👇

【まとめ】
Tapo C200はこんな人におすすめです。
- 安くてちゃんと使えるカメラが欲しい
- ペットの見守りをしたい
- 初めての見守りカメラ
3000円台というコスパの良さ、操作性の高さ、映像の鮮明さ、360°見回せる安心感。初めて見守りカメラを手にするなら自信を持っておすすめする一台です。正直、もっと早く買えばよかった笑
迷ったらこれで間違いなしです!
おわりです


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